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PROFILE
怪紳士Kとアルハベッツ ムーブメント・音楽・美術を総合する表現を目指すパフォーマンスユニット、ロヲ=タァル=ヴォガの役者代表・草壁カゲロヲが、多分野との共演活動を精力的に展開するtake-bowとハーモニカ奏者yasuによるアンチブルースduo“YASU-TAKE”と共に結成。大正モダニズムの詩が本来持つエネルギーを、具体的イメージから解釈し、愉快に再構築する。ホロニガイ紳士達の語らいの場。 。
2005年2月@ベアーズ 4月@カフェデアンデパンダン 6月@カフェデタイユ 9月@アンデパンダン 11月@吟遊詩人〓於ライブ活動。 about ロヲ=タァル=ヴォガ 1997年、元維新派の草壁カゲロヲと近藤和見、鮫島サトシが結成したパフォーマンスユニット。旗揚げからしばらくの野外劇を経て、2001年より、ムーブメント・音楽・美術を総合する表現へと移行。また、哲学や歴史、文学などの領域フラグメンツを採集・再構築する手法で、常にオリジナリティの高いテーマを発見している。公演場所は、神社・ギャラリー・ライブハウス・教会・劇場などで忽然と現れては風のように立ち去る。
about YASU-TAKE ○九州から京都へ出てきたものの何もやる事がなくなってなぜかハーモニカ吹きながら木屋町をさまよっていたやっさんが、やはり路上で彷徨っていた
Take-bowと出会ってしまい結成。したものの5年近く活動せずただ飲み続ける毎日。 これではいかんと実際に活動しはじめたのは2001年から。 Bluesをひたすら敬愛しながらもなぜかBlues Bandになじめないyasuと なんやかんやで様々なジャンルを渡り歩いておきながら未だにBluesに未練のある Take-bowによる二人のアンチBlues Duo。二人を繋いだ”路上”に感謝したい。 |